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はじめに:日々の手間を“時給換算”してみたら…
カーテン、ブラインド、電気、エアコン…季節や時間に合わせて開け閉め・ON/OFFを繰り返す毎日。ふと「これ、積み上げたらどれだけ時間を使ってるんだろう?」と考え、自分の時給で換算してみたら驚きの金額に。そこで我が家は【SwitchBot】を導入し、スマートホーム化をスタートしました。
カーテン&ブラインドの自動化で朝が快適に
まず導入したのが【SwitchBot カーテン3】と【SwitchBot ロールスクリーン】。朝の光で自然に目覚めるよう、カーテンはタイマーで自動開閉。ロールスクリーンは日差しや気温に応じて調整でき、快適な室内環境を保てます。
▶ SwitchBot カーテン3
▶ SwitchBot ロールスクリーン
設置には【山善 KBE-5 脚立】が大活躍。軽量で折りたたみ可能、5段の高さがあるので天井付近の作業も安心です。
エアコン・照明もスマートに操作
次に導入したのが【SwitchBot ハブ2】。これ一台で赤外線リモコンの家電をまとめて操作可能。スマホや音声でエアコン・照明をコントロールでき、外出先からの操作もOK。帰宅前に部屋を快適にしておけるのは、想像以上に便利です。
セキュリティも自動化で安心をプラス
快適さが増すと、次に気になるのが【防犯対策】。警備会社の契約は高額でためらっていたところ、【SwitchBot スマート見守りカメラ Plus 5MP】を発見。外出先から室内の様子を確認できるだけでなく、人の動きを検知してアラーム&通知を送る機能も搭載。
小さな子供が別室で遊んでいる時も、しっかり見守れるので安心感が違います。
まとめ:SwitchBotで得られた“時間と安心”
SwitchBotを使ったスマート化で、日々の手間や心配事がぐっと減りました。自分の時間をやりたいことに使えるようになり、家族の安全も守れる。導入コスト以上の価値を感じています。スマートホーム化に興味がある方は、まずはカーテンや照明から始めてみるのがおすすめです。